温羅を立たせるための台座骨組み制作

鉄骨切断

骨組み溶接

足の骨部分

実物大への拡大が終わり、いよいよ温羅を立たせるための台座の骨組み制作へ
75mmの角パイプを切断し、2m×1mの台座をつくる
足の骨にあたる部分も同じ角パイプでつくる
実物に合わせて、位置に微妙な調節が必要なため、鉄工所に図面を出して、
ホイッ!というわけにいかないところが、作家のこだわり。
若いころ溶接の免許を取っておいたのも、無駄ではなかった・・・。
さび止めも塗って、完璧!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です